AIプログラミングにはVAIO Type Pのような端末が必要
Claude Code のような AI を使ったプログラミングをしていると、こういう端末が欲しくなる。

小型で、横に画面が長くて、SIM が入って、重量 800g 以下。VAIO Type P の現代版だ。
かつてのネットブックや現在の UMPC は小さいことが作業のし辛さに直結していて、コンセプトに惹かれて購入しても使い所を見いだせないことがあった。現在は AI といつでも対話できることに特化した端末に需要が発生しうる。
一般的な PC のスペックでも通常使用に耐えるローカル LLM が出現し、ネットに繋がっていなくてもある程度の作業ができるようになれば尚更だ。